14歳の夏の午後、雲を見ていて詩が浮かぶ。この時から詩や童話を書き始める。たくさんの寄り道をして現在に至る。染織・パン作り・パーカッションなど興味の範囲が広く趣味とよべるものがない。よく変人扱いされるが実は極めて常識的でやることはかなり古風。えりさの名の由来はアンデルセンの「白鳥の王子」より。
綺麗なカップをご覧ください。言ってくだされば、お好みのをだしますよ。「どれでもいい」なんて、無関心はカップたちが悲しみます。それぞれ物語を持っているカップたちです。この中に 私がもっとも好きなカップの一つがあります。